2010.08.22 Sunday

バルコニーから日米友好祭の花火を見る。

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    昨日今日の二日間は横田基地で日米友好祭が行われた。
    できれば基地に入りたかったが、同僚からむちゃくちゃ混むと聞き、
    また中国人は入場できないということであったので行くのをやめた。

    そのかわりに友好祭イベントの最後に打ち上げられる花火をバルコニーからみてやろう、
    ということで友人達を呼んで花火パーティーをすることにした。

    友人達は次々とビールやワインをもって現れた。
    これはとても飲み切れんなぁ、と思いながらも
    自分自身は胃の調子を整える為に11月まで禁酒しているのであった。

    日中は約熱の砂漠だったバルコニーも日が暮れてからは過ごしやすくなり、
    エアコンの効いた室内から場所を移して冷たい飲み物を片手に雑談。
    歳のせいか健康ネタでおおいに盛り上がる。

    禁酒してから飲み会ではアルコールフリービールを飲んでいるが、
    アルコールが入っていなくても十分盛り上がれることを最近発見した。
    これの良い点は、いくら飲んでもトイレが近くなるだけで、話の筋を見失ったり、
    ろれつが回らなくなったり眠くなったり千鳥足になったりしないことである。
    今日もおおいに盛り上がる。

    で本番の花火は20分少々。皆しばし無言で花火に見入る。
    最後の花火が打ち上がってパパッと開き、やがて輝跡を残してすーっと消えた。


    2010.08.15 Sunday

    日の出山に登る。

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      異常な暑い日が続くが、今日は妻を伴って日の出山に行ってきた。
      車で御岳山ケーブルカーの滝本駅まで行き、ケーブルカーに乗って一気に標高900mへ。
      このケーブルカー、SUICAが使えるようになっていた。
      発車音もJRの駅と変わらず。なんだかおもしろい。
      このケーブルカー、2台の車両をレール全長に等しい長さのケーブルでつながれている。
      片方の車両が山頂駅にいるとき、もう片方がふもとの駅にいるようになっていて、
      したがって、どちらも車両も発車時刻は一緒で、中間地点ですれ違うようになっている。
      最大斜度は40度を越すということなので、このケーブルが切れたらどうなるのだろうか?
      などと想像してもこれっぽっちも涼しくならない。
      山頂付近ではレンゲショウマという花が身頃となっていて、大勢の見物客が写真を撮っていた。



      俺達も写真を撮った後、お隣の日の出山に出かけてきた。
      御岳山頂とは異なり、静かな山の雰囲気のする場所であった。
      景色を眺めつつ、自家製おにぎりと梨を食ってから下山。
      下界よりは幾分涼しい低山の頂であった。

      帰りは青梅市内の河辺温泉梅の湯という日帰り温泉で汗を流した。
      単純アルカリ温泉ということで、入るとヌメーッとする感触。良いお湯であった。
      2010.07.04 Sunday

      久し振りの秋葉巡り

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        今週末は引っ越し後初めてのんびり過ごせる二日間であった。
        かねてから行こうと思っていた秋葉原に昨日行ってきた。
        目的はMac用無線ルータ、Time Capsuleの修理用に電解コンデンサをゲットすることがひとつ。
        あとは久し振りに秋葉をぶらぶらしてみたいのがひとつ。

        Time Capsuleを買って2年ほどしただろうか、先日からキーンという音がするようになってきた。
        異音はするが動作しているので大丈夫だろ、と思ってそのまま放っておいたらいつの間にか電源ランプが消えていた。
        ご臨終である。

        ネットで調べるとTime Capsuleの故障は有名らしく、購入後1年以上経つと壊れるとのことであった。
        電源回路のコンデンサがやられるらしい。そこで分解して確認してみた。
        結果、我が家のTime Capsuleもご多分に漏れずコンデンサがやられていた。
        ネットで交換用コンデンサ(1500uF, 10V)を探すと秋月通商が扱っていた。一個70円。
        2個必要なので140円だが、代引きで手数料500円。送料の方が3倍以上するじゃないか。
        ということで、いつか秋葉原に行ったついでに買ってこようと思っていたのである。
        ようやく念願が叶って秋葉原へ。
        西武立川から秋葉原まで、高田馬場経由で580円。往復1160円。実は代引きの方が安かった(笑)
        でもいいのだ。生の秋葉原の今を見てくるのも目的のひとつなのだから。
        秋月通商では目的のコンデンサを難なくゲット。
        他に単三電池を太陽電池で充電する充電器が¥800という格安で売られていたので、これもゲット。
        他にも自作キットが多数あったが後ろ髪引かれながらその場を退避。
        あとはMacの最新事情はどうよ?ということでヨドバシカメラのMac売り場をチェック。
        ありましたよ〜iPadが人だかりでなかなか触れない中、なんとか一台にありつく。
        ふんふん、ネットの評判通り片手で持つには重いなぁ。でも画面がでかくてなかなかいいぞ。
        日本語入力もiphoneよりはストレスなくできるなぁ、文書作成ソフトもワードより使いやすいじゃないか。
        ゲームもやってみるか、玉転がしゲームだと。子供だましだな、ふん。意外にに面白いではないか。
        鍵盤にもなるのか。バックでリズムを刻ませてメロディーを適当に、いいね〜。
        iPadはやっぱり本だろ、どれどれ、羅生門が入っているな。ページをめくるとページがきちんと指に追従するではないか。
        液晶だから見栄えがあまりと思っていたが、画素が細かいので十分見やすいではないか。
        これなら、そんなに目が疲れないかも。
        と言う具合に、しばらくiPadを占有して使いまくっていたのであった。
        結論としては、片手には重いが買うべし!と、意気込んでカウンタへ行くと、予約受付中だが納入日未定だと。あっそう。
        じゃ、ネットのApple Storeで買おうっと。
        外に向かう途中、USB扇風機が売っていた。
        Time Capsuleを冷やすのに以前使っていたのと同じタイプだ。
        バッファロー製で、風量調整つまみ付き、時計と温度計もついていて¥980。ゲット。

        おっとこんな時間だ。今日は本屋に行って仕事関係の書籍を買う必要もあるのだ。
        池袋のジュンク堂の7Fへ。
        ガラス、ニューセラミックス、金型関係の書籍を漁り、数冊の書籍をゲット。
        1万円を越したので布製バッグと2時間駐車無料券を貰った。
        帰りがけに妻のご機嫌取り用に西武デパ地下でデザートを物色。

        こうして久し振りの東京の買い物を満喫したのであった。

        帰宅後、Tima Capsuleの修理に取り掛かった。
        パンパンに膨らんだ電解コンデンサを基板から外し、新しいものをハンダ付けしてやる。
        電源ケーブルを接続するとしばらくして緑色のランプが点灯。いともあっさりと修理完了したのであった。
        無線LANも問題なし。めでたしめでたし。
        2009.06.08 Monday

        仕事後の一杯

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          明日は年に一度の仕事の総まとめ、技術者レポートの発表日。
          で、そのプレゼン資料の作成に今の今までかかっていた。
          久し振りに自宅に仕事を持ち帰ってしまった。
          それでもようやく完成した。仕上がってみるとなかなかの出来のような気がする。
          夜だからあぶないあぶない。明朝になればがっかり恥ずかしなんてことになるかも。

          しかし、仕事を仕上げた後の一杯はうまい。
          沖縄泡盛「残波」だ。
          「百年の夢」「くら」に比べて癖が強いが、一仕事終えた後にはこれぐらいがちょうど良い。

          明日はプレゼン。
          2月まで所属していた事業部での最後の発表だ。
          これまで5年間のまとめ、特にシンガポールでの仕事の集大成とでもいうべき内容だ。
          資料の出来がよくても発表にしくじれば意味なし。
          ま、肩の力を抜いて行ってみよう。


          2009.05.09 Saturday

          アオバズク

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            近所の諏訪神社でアオバズクを見かけた。
            妻と散歩して神社で休んでいると、近くにいたおじさんがオレのカメラをみて、
            「鳥撮りに来たの?」と声を掛けてきた。
            「いや、散歩ですよ」と答えたが、「今ね、鳥が来てるんだよ」と言って勝手に鳥の所へ向かって歩き始めた。
            境内の大木を見上げ、指さしている。「縦縞の鳥だよ、アオバズクっていうんだ」
            よくみてみると、どでかいアーモンドみたいなものが枝に留まっている。
            カメラで撮影して最大まで拡大すると、2つの目がこっちを見つめている。「おー、ふくろうだ」
            おじさんの話によると、アオバズクは4月下旬にここに来て巣を作り、子供を育てて7月末に旅立っていくという。
            渡り鳥なのであった。ミミズクの親戚だと思うが、フクロウの一部が渡り鳥だとは知らなかった。
            青葉の頃に日本に飛来するのでアオバズクということらしい。
            アオバズクがやって来る季節になると、この木の下にどでかい望遠レンズを構えた人たちが10人も集まるという。
            アオバズクの隠れた撮影名所のようだ。
            鳥撮影が趣味のシンガポールの同僚に知らせてやろう。



            2009.05.06 Wednesday

            焼酎、絶妙の混合比とは?

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              泡盛をロックの水割りで啜りながらモニタに向かうのが、最近のスタイルになりつつある。
              シンガポールにいる時は、平日はほとんど酒を飲まなかったのだが、日本に戻ってから飲むようになった。
              以前日本にいた時も毎晩飲んでいたので、戻ったと言ったほうがいいかも知れない。

              以前はビールだったが、この歳になったせいか、ビールを何杯も飲むと腹が張って仕様がない。
              で、炭酸でない酒ということで、当初はジンのライム割りを飲んでいた。
              しかしこれはうまいというよりは、単に酔うための酒であって、飲んでいて味気なかった。

              で、最近焼酎を買ってきた。
              知人が泡盛の古酒(クースというらしい)にハマっていたことを思い出し、「百年の夢 古酒」というのを買った。
              米が原料であるが、その割に強い匂いがする酒である。
              http://www.nakijinshuzo.jp/lineup/hyakunen.html

              で、これを氷と水で割って飲むのである。
              飲んでいて気付いた。
              最初はアルコールの濃さが前面に出てきついのだが、飲むうちに氷が溶けて薄まってゆく。
              徐々に薄まるのを、ちびちびやっていくのである。
              そうすると、ある時「ん?これはうまい!」という一瞬に出っくわすのである。
              アルコールの刺激が適度に薄まり、喉を通る時ほんのりした甘味がふっと漂う。
              確認するように何口か飲んでみる。うむむむ。
              しかし、この味わいは長くは続かない。
              ちびちびやっていくうちにグラスの中はさらに薄まってしまうのだ。

              この一瞬は果たして一体どの程度の混合比なのだろうか?
              氷を入れなければ混合比は一定になるので、この絶妙な味をグラス一杯分十分に堪能できる。
              そこで、調べてみた。
              ホームベーカリー用のメスカップを使って焼酎と水の比率を変えて混合し、飲んでみた。
              氷は入れない。
              まずは、水40cc対焼酎40cc。これはアルコールがきつい。
              水を20ccずつ足していった。
              +20cc。まだきつい。さらに+20cc。まだきつい。さらに+20ccまだ少しきつい。もう+20cc。ここまでくると薄い。
              おかしいぞ。どこにもあの一瞬の味がないではないか。
              何度か試してみたが、あの味は出なかった。

              ということは、温度が関係しているのかも知れない。
              今回は氷を入れずに室温の水と焼酎だけで試してみる。
              氷を入れていつものように飲んでみる。しばらくするといつもの一瞬が現れる。
              んー、これこれ。
              やはり、混合比だけではなく温度が重要なのだ。

              結局、この酒の飲み方は氷と一緒に楽しむのが一番いいということだ。

              あの一瞬を求めて、妻の目を盗みもう一杯おかわりをしよう。

              2009.05.03 Sunday

              春の味覚、届く。

              0
                田舎で採れた山菜が送られてきた。
                ウドの味噌漬け、タラの芽、それから名前を聞いたが忘れてしまった2種類の青菜。
                ウドの味噌漬けを食べた。うーん、瑞々しい。
                久し振りに味わう春の味に感動。


                タラの芽


                ウドの味噌漬け
                2009.05.03 Sunday

                天城越え

                0
                  ゴールデンウィーク前半に2泊3日で伊豆に行ってきた。
                  今回は天城山ほど近くのキャンプ場に野営し、翌日は温泉ペンションに泊まるというプラン。
                  目的は、旧天城トンネルを歩くこと。

                  伊豆のキャンプ場とは言え、5月初めは寒かった。
                  旧天城トンネルの中はひんやりとしていて、中に行くほどに暗くなり、暗闇の中に出口がぼんやり光っている。
                  この道路、実はまだ車が走れるようで、ときおり車が通過していった。
                  一車線のみなので、中でかち合ったらさあ、大変。どちらかが入り口までバックしなければならない。
                  このあたり、旧天城トンネル以外にも見どころが多いようで、ハイキングコースにもなっていた。
                  次回来た時は歩いて回ってみよう。
                  http://picasaweb.google.com/ktank.penguin/09042952#


                  旧天城トンネル

                  今回予定外だったが行って面白かったのが、伊豆三津シーパラダイス。
                  こじんまりした水族館だが、セイウチやイルカ、フンボルトペンギン、ゴマフアザラシなどなど、見応えがあった。
                  クラゲの部屋も幻想的で良い。


                  クラゲの部屋


                  カマイルカのショー

                  水族館の後は三島駅ほど近くにある柿田川湧水を見物。
                  国道1号線のすぐ脇にある巨大な湧き水である。
                  何もないところからいきなり数十メートルの幅の川が忽然と姿を現し、1kmほど先の狩野川に注ぐ。
                  20年ほど前に来たことがあったが、その時とほとんど変わっていないようであった。
                  れんがの囲いの中の湧き水はうっすらと青みがかっていて、宮沢賢治の詩の水底の風景のようであった。


                  柿田川湧水
                  2009.04.19 Sunday

                  富士サファリパークを見に行く

                  0
                    富士山麓に鸚鵡鳴く、ではなく、富士山麓にある富士サファリパークに行ってきた。
                    高速料金格安政策のおかげで、片道1200円ほどで行けるのだ。
                    入場料は2700円とちと高いが、ホームページの割引券を印刷して持っていけば一人当たり500円安くなる。

                    入場料を払い早速中に。
                    ゲートが重々しく開き、一番最初に入ったのがライオンゾーン。
                    サファリパークの目玉は何といっても車のまま放し飼いの動物がいるところを巡れることだ。
                    「ほんとにほんとにほんとにほんとにライオンだ〜」富士、サファリパ〜ク!
                    確かに本当にライオンがいた。しかし夜行性の彼らにとって昼間はリラックスタイムなのであった。
                    ごろごろしている彼らの脇を車で通り過ぎる。
                    そのあとは、タイガーゾーン、チーターゾーン、ゾウゾーンと続く。
                    まあこんなもんだろうな。

                    サファリというと、
                    広々した草原の中を自由に走り回る動物達、それをランドクルーザで追いかける人間、
                    といったイメージであったので、富士サファリパークにもそれを期待していたが、ちょっと違った。

                    柵で囲われているので草原というよりは柵のないシンガポール動物園に近い。
                    シンガポール動物園の中を車で走っているような雰囲気である。

                    ゾウゾーンの後に葉草食動物ゾーンがあり、そこにはシマウマやキリンなどの草食動物が一緒くたに入れられている。
                    草食動物達は比較的活発でで、せっせと餌を食い、車道を渡り、フンをまき散らしていた。
                    のろのろ運転をする車の真ん前を遮るように水牛が通り抜け、道のど真ん中でボタボタッとフンを落とし始めたりするのは、さすがにサファリパークならでは。
                    気に入った所があれば、一時停止してしばし観察。
                    キリンが優雅であった。しかしよく見るとキリンって変な形している。
                    首が長くて、ボディはまるに近い。
                    お前、なんでそんな体になっちまったんだい?と思うことしきり。

                    そんなこんなで、コースを一通り回るのに約一時間ってところだ。
                    キリンや水牛を間近で見れたのは面白かったが、まあ、こんなもんだろ。


                    サファリコースを出た後は犬の館へ。たくさんの犬と一緒に遊べるのだ。
                    500円払って中へ。中は犬のおしっこと消臭剤が混ざり合った刺激的な匂いに満ちている。
                    小型犬がいるいる。しかしイヌ達は飼育係を追いかけて、こちらを無視である。
                    触られまくられて、嫌になっているんだろうなぁ。わかるわかる。
                    ベンチに座ってイヌ達を眺めてたら、毛の長いバター臭い顔の犬が隣にやってきて座った。
                    撫でても逃げない。と、オレの膝の上に乗ってきて、座り込んでしまった。
                    そのままじーっと座っていること5分ほどだっただろうか。
                    その後、不意にぷいっとどこかに行ってしまった。
                    うーん、もっと人懐っこいイヌ達と遊びたかったのだがなぁ。


                    外にはカンガルーの柵があった。
                    雄カンガルーはところどころでケンカをしている。
                    これがまるでボクシングをしているようで、反則技出しまくりなのである。
                    しっぽ一本で体を支えての両足キック!後ろから相手に覆いかぶさって羽交い締め!
                    などなど。。。
                    観客達は反則技の連続にバカ受け、大爆笑。
                    正直、サファリよりこちらの方が面白かった。
                    この柵の中には人間も自由に入ることが出来て、カンガルーを触ることができる。
                    カンガルーもつくづく不思議な生き物だよな〜。なんでそんな形になったんだ?
                    本人達も分からないだろうなぁ。



                    家に戻ってからズボンの匂いを嗅ぐと、犬の館のあの刺激臭がしっかりと染みついていた。
                    2009.04.09 Thursday

                    妻帰省。そしてサンドイッチとうどんの日々。

                    0
                      「山梨になんか住んでられない!実家に帰らせて頂きます!!」
                      と心で叫んだかどうかは定かでないが、妻が実家に帰ってから早一週間が経つ。
                      その間、朝はフランスパンにチェダーチーズのスライスとトマト、レタス、ピクルスを挟んだサンドイッチ、
                      晩は妻が冷凍室に放り込んでいった冷凍うどんを解凍し、だし汁をぶっ掛けて食いつないできた。
                      「自由というのは憧れるものであって、実現すべきものではない。少し縛られていたほうが人間は幸せなのだ」
                      とかのゲーテが言ったかどうかは定かでないが、何となくそんなことを感じる日々である。

                      妻が戻るまであと5日。
                      本当に戻ってくるのだろうか、ちと心配。
                      戻ってこなかったら山梨県を訴えてやる(笑)
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